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  • 2021.08.13

完全版YouTubeコンテンツ制作マニュアル!伸びるコンテンツ・人気コンテンツの作り方は?

YouTubeコンテンツを制作するからには「伸びるコンテンツ」「人気のコンテンツ」を発信したいと考えることは当然です。
しかしチャンネル運営者が伝えたいことだけをピックアップして、やみくもに動画を撮影し発信するだけでは伸びるコンテンツは生まれません。
伸びるコンテンツを作るには必ず考えておかなければならないポイントがあります。

本記事では多数のYouTubeチャンネルのプロデュースを成功に導いた他、国内最大級のYouTubeニュースメディア「LogTube」の運営を行う株式会社TUUUBE「伸びるコンテンツ・人気コンテンツの作り方」をテーマに完全版YouTubeコンテンツ制作マニュアルを解説します。

今からコンテンツを作る方はもちろん、YouTubeのコンテンツ制作で伸び悩んでいる方もぜひ参考にしてください。

コンテンツ制作の前に。運用方針は決まってる?

YouTubeを運用するからには「人気になるコンテンツを作って数字を伸ばさなければならない」と考えている方も多いでしょう。

しかしどんなに話題性のあるコンテンツを作ろうと思っても、運用方針が不明瞭であれば、一貫性のあるチャンネルになりません。
結果的に一時的な再生回数の伸びを達成できても、根本的な目的であるはずのマーケティングやブランディング・プロモーションに繋がらない可能性が高まります。

YouTube運用で成功を収めるためにも、実際にコンテンツを製作する前に運用方針が明確化されているかどうかチェックしましょう。

1.運用目的を整理

まずはYouTubeチャンネルを運用する目的を整理し、最終的に何を達成したいのかという目的地を明確にしましょう。

今後コンテンツ製作に迷ったとき、運用目的が明確であれば、今後の方針を決定づける指針となります。
例えば企業であれば、知名度向上や製品マーケティング、CRM、リクルートなど、さまざまな運用目的が挙げられます。

もちろんどれも達成したいという気持ちもあるかとは思いますが、目的が混在すると何がしたいチャンネルなのかが分かりにくいため、チャンネル登録に繋がりません。
運用目的をしっかり整理し選定すれば、チャンネルの方向性が明確になっていきます。

2.運用方針を決定

運用の目的を明確にしたら、チャンネルの運用方針を決めましょう。

基本的に5W1H(いつ/どこで/誰が/何を/なぜ/どのように)に則って考えます。
チャンネルの名称、コンセプト、アカウント運用者等の定性面から、投稿頻度やスケジュール、人件費含む予算等の定量面まで決定しておくとその後の運用がブレにくくなります。

3.目標・KPIを設定

YouTubeチャンネルの運用目的をどの程度達成できているのかを知るための指標がKPIです。

例えば認知の拡大が目的であれば、インプレッション数視聴回数等を目標にできます。
製品マーケティング目的であれば、再生時間クリック数からKPIを設定しましょう。
ブランディング目的であれば、チャンネル登録者数高評価数コメント数が指標になります。

これらの数値は、チャンネル管理ツール「YouTubeStudio」内「YouTubeアナリティクス」で測定できます。
YouTubeアナリティクスに関しては以下の記事をご参考下さい。

【初級編】YouTubeチャンネルの分析方法は?YouTubeアナリティクスの見方や見るべき指標を解説

4.運用ガイドラインやマニュアルを制作

ここまで決めた内容は、運用ガイドラインやマニュアルとして文章化しましょう。
公式サイトやサービスとの連携がある場合、内部向けの運用マニュアルだけでなく、外部向けの運用ガイドラインを策定しておけばのちのトラブル防止にもなります。

その際は免責事項や知的財産権について、個人情報の取り扱いについて等を記載し提示する形となります。

YouTubeコンテンツ制作マニュアル~5ステップ~

ここからは具体的な動画コンテンツの制作に関して触れていきます。

まずはYouTubeコンテンツ制作の基本の流れを確認しましょう。
コンテンツ制作の流れを簡単にまとめると以下のようになります。

  1. 企画・キーワード選定
  2. 構成
  3. 撮影
  4. 編集
  5. 公開

コンテンツ制作では撮影や編集に力が入りがちですが、意外にもこのなかで重要なのは「企画・キーワード選定」と「構成」の段階です。
詳しく各項目を見ていきましょう。

1. 企画・キーワード選定

実際に動画撮影を開始する前に、コンテンツ制作の企画をまとめてキーワードを選びましょう。
この時点でしっかりユーザーニーズを深堀りすれば、視聴者の興味を引くコンテンツ制作ができます。

またチャンネル運用の初期段階はどうしても数字が伸びにくいものですが、キーワード選定まで行えば検索流入を狙えるYouTubeSEO対策にも繋げられます。
以下のツールを活用しながらチャンネルで発信できそうなキーワードを探し、企画に落とし込んでいきましょう。

  • キーワードサジェスト
  •  キーワードプランナー
  •  Googleトレンド
  •  SNS
  •  競合チャンネルの動画

この部分はYouTube SEOの要素を取り入れて考えるとより効果的になります。
YouTube SEOに関しては以下の記事もご参考下さい。

【YouTube SEO対策】YouTube SEOで実践するべき対策法13選!

ある程度キーワード選定ができれば具体的な企画に落とし込んでいきます。
企画の時点で最低限決めておきたい内容は以下の5点です。

  • 動画の目的・KIP
  • ターゲット
  • 動画で配信するメッセージ・コンセプト
  • 動画のスタイルや長さ
  • 公開日・予算

各項目を詳しく説明します。

動画の目的・KPI
事前にYouTubeチャンネルの運用目的や目標(KPI)を設定したかと思いますが、コンテンツ制作では、さらに動画毎の目的やKPIを設定しましょう。「登録者数や知名度が今より増えればいい」といった、いわゆる「なんとなく運用」だと、なかなか結果に繋がらず目的意識も希薄になってしまいます。

この動画の目的は、集客?商品の購入?それとも認知の拡大?今一度考えて、言語化してみてください。
例えば集客が目的であれば、商品やブランドを知らない人にとっても分かりやすく、興味深い内容にする必要があります。
認知の拡大が目的であれば、他には無いユニークな企画を考えて拡散してもらうのも1つの方法でしょう。

このように、動画の目的によってコンテンツの内容は大きく異なるため、明瞭な目的設定は重要です。
それと同時に、この動画コンテンツで達成すべきKIPも決めておきましょう。
例えば認知拡大目的なら、サムネイルのクリック率や視聴回数、インプレッション等からKPIを設定すると良いでしょう。
KPIを決めれば、制作した動画コンテンツが成功したのか、失敗したのかが目に見えてわかり、運用のPDCAにも役立てられます。

ターゲット
動画を届けたいターゲットのペルソナを明確にするのも、企画段階で重要な要素です。

「30代女性の新規顧客へアプローチしたい」等、ざっくりとターゲットを決める場合もありますが、実はこれが不明瞭だと動画の方向性がぶれやすくなってしまいます。
コンテンツ内で発信するメインテーマ、訴求ポイント、トンマナを、ユーザーに受け入れやすい形に落とし込むためにもペルソナは細部まで設定しましょう。
性別、年齢、職業、年収、家族構成、住んでいる場所まで決めるのがおすすめです。

動画で配信するコンセプト・メッセージ
次に、設定した目的やターゲットを考慮しつつ、コンテンツを通してどんコンセプトとメッセージを伝えたいのかを考えましょう。
ここでは商品やサービス・自分の強みと、競合との差別化ポイントも取り入れていくことで、オリジナリティのあるコンテンツが完成しやすくなります。
例えば職人技で生み出された和雑貨を取り扱うお店なら、「本当によい日本の一品を探している女性へ、織物職人の生の声を届けるインタビュー動画」という動画コンセプトが生まれるかもしれません。
動画の長さにもよりますが、コンセプトやメッセージをいくつも詰め込むのはおすすめできません。
訴求ポイントを何個も並べると、どんなにメリットが書かれていても視聴者は混乱してしまいます。
動画のコンセプトは一言で説明できるほど分かりやすい内容で、メッセージは1つ以上3つ以内で考えてみてください。

動画のスタイルや長さ
次に動画のスタイルや長さ(尺)を考えましょう。
動画のスタイルとは「構成」や「表現方法」です。
例えば「起承転結」型でストーリー性を活かす方法や、「序破急」型で論理的に話を進める方法、視覚的な情報と特定の言葉だけを用いて印象付ける表現方法等があります。
フレームワークの一種である「CAMS」(Catch・Appeal・Motivate・Suggest)と、起承転結型を組み合わせるのも良いでしょう。

動画の長さ、いわゆる尺は、前述の構成や表現方法、予算によっても変わります。
予算が確定しているのであれば、そこから構成や尺を設定するのも1つの方法です。

動画のベストな長さについては様々な説がありますが、伝えたいコンセプトや動画の目的によって大きく異なる側面もあります。
博報堂DYグループ4社のプロジェクト「hakuhodo.movie(ハクホウドウ・ドット・ムービー)」と「ひと研究所」の共同調査では、購買行動プロセスのステップそれぞれに効果的な「尺」があると発表されました。

  • 認知層:6秒以下の短時間動画、もしくは10分前後の暇つぶし動画が好まれる
  • 興味・収集・共有層:1分前後の情緒的な魅力ある動画や、共感性・トレンド性の高い動画が好まれる
  • 購入層:情報や商品の信頼性・革新性の高い、2~10分台の動画が好まれる

参照:HAKUHODO

公開日・予算
企画には、公開予定日や予算も盛り込みましょう。

特に新発売やリニューアル商品の告知やトレンドを取り扱う場合は、流行のタイミングを逃さないように戦略的にスケジュールを建てる必要があります。
予算を立てる際は、制作費のみなのか、広告配信費用まで含むのかも明確にしておきましょう。

構成

企画を詰めたら構成を行って目に見える形にしていきます。
コンテンツ制作に慣れていない時期やより完成形を明瞭に想像したいときは、参考動画をピックアップして真似ていくことも有効です。

構成は「簡単な絵コンテ」や「台本」を作る方法があります。

絵コンテとはイラスト、映像の指示、台本、時間、撮影機材、セット、小物等を記載した台本です。
特に複数の人数でコンテンツを作る場合は、絵コンテを準備することでイメージの齟齬が起こりにくくなります。

一人でおこなう場合はナレーションだけを記載した台本の準備でも良いでしょう。
絵コンテや台本がないと設定した目的から内容がずれてしまう、想定より時間がオーバーしてしまう、急に話せなくなるといったトラブルが起こりやすくなります。

将来的に動画制作を外注する場合にも役立つのでぜひ用意しておきましょう。

撮影

構成を元に必要な機材や小物を用意し撮影場所を選定したら、いよいよ動画撮影です。

カメラやスマホの手ブレを防ぐには固定が必須です。
臨場感を出すために、あえて手持ちで撮影する場合もありますが、どんな人にとっても見やすい動画を撮影するには三脚を活用しましょう。
コンテンツに必要な尺よりも余裕を持って撮影しておけば後から動画のカットがしやすくなります。
アングルや距離をこまめに変えたり、効果的なカメラワークを取り入れて視聴者を飽きさせない工夫を行うことも大切です。

▼カメラワークの例
・パン:右から左、もしくは左から右に振って撮る技法
・ティルト:上から下、もしくは下から上に振って撮る技法
・ズームイン:カメラの画角を変化させ、被写体へ寄る技法
・ズームアウト:被写体のアップから引いていく技法

編集

動画を撮影したら絵コンテに沿って編集し、コンテンツとして作り上げていきましょう。
編集作業ではチャンネルの世界観や絵コンテに沿って目的を達成できる動画へ仕上げるのと同時に、ユーザーを飽きさせず、興味を引く仕上がりを目指すのも大切です。

場面のカットを適宜おこない、テンポのよい流れを作りましょう。
音楽や効果音、エフェクトを入れればムードを盛り上げられます。
カットやシーンの繋ぎ、音声の消去等の簡単な編集作業ならスマホの編集ソフトでも可能です。
より効果的なエフェクトや効果音、字幕等を取り入れてクオリティを上げたい場合はPC対応の編集ソフトを使いましょう。

透かし画像を挿入してチャンネル登録を促すシーンを挿入するのもおすすめです。
動画の編集が終わったら素材を切り抜いてサムネイルも制作しておきましょう。

動画コンテンツの表紙ともいえるサムネイルは、その完成度によってクリック数やチャンネル登録者数が左右されます。
YouTubeチャンネルのブランディングにもかかわる要素のため、ぜひ動画同様に力を入れて制作してみてください。

公開

動画とサムネイルが完成したら、いよいよ公開作業です。
YouTubeにアップロードする動画は以下のファイルの形式に対応しているため、編集後のダウンロード時は確認しましょう。

  • MOV
  • MPEG-1、MPEG-2、MPEG4
  • AVI
  • WMV
  • MPG
  • MPEGPS
  • FLV
  • 3GPP
  • WebM
  • MP4 等

動画の公開自体はアップロード画面を開いて動画を選びタイトル・説明・タグ・サムネイルを設定するだけと非常に簡単です。
公開すると動画のURLやSNSのシェアボタンが出ます。告知をする際はこちらを活用してください。

伸びるコンテンツ・人気コンテンツの作り方

世界で2番目に多く見られているWebサイトでもあるYouTubeは、視聴者数だけでなくチャンネル数の伸びも顕著です。

2020年時点で3,700万を超えたチャンネル数の中で伸びるコンテンツや人気コンテンツを生み出すには、戦略的に制作を行わなければなりません。
YouTube公式が無料で公開している学習ツール「YouTube クリエイター アカデミー」には「制作に欠かせない基本10か条」が公開されています。

この10か条を参考にしつつ、伸びるコンテンツ・人気コンテンツの制作に欠かせない3つの項目を解説します

シリーズで考える

人気になるコンテンツを制作するには、動画1本単位で考えていくよりも、シリーズ化したり全体の流れを頭に入れて企画していくほうが成功しやすいといわれています。
ヒットを1本飛ばしても、継続しないと長期的な成功は見込めません。

また単発でコンテンツを考えていくと、統一感が出にくく、チャンネルの目的が不明瞭のため、登録を促しにくくなってしまいます。
ぜひシリーズや統一感のあるコンテンツを企画していきましょう。

また、人気のYouTubeチャンネルには、以下の3つのコンテンツが存在するとも言われています。

  1. ヘルプコンテンツ:検索流入で新規ユーザーを開拓するハウツー動画や解説動画等。
  2. ハブコンテンツ:既存ユーザーへの情報提供になる新商品案内や告知等。
  3. ヒーローコンテンツ:他の媒体も活用し、チャンネルの注目度を高める総合的なプロモーション。生放送、コラボ動画等。

これらを複合的に取り入れて、コンテンツ制作の戦略を練っていきましょう

視聴者とのやりとりを大切にする

ユーザー視点でコンテンツを企画することはもちろん大切ですが、動画の演出でも視聴者とのやりとりを大切にする姿勢が大切です。

動画の演出では、視聴者へ語りかけるような取り組みもぜひ検討してください。
台本のあるコンテンツでも視聴者とのやりとりを演出することが重要です。

ただし取ってつけたようなわざとらしい会話感を出す必要はありません。
以下のような手法を検討してみてください。

▼視聴者とのやりとりを大切にする取り組み例
・語りかける専用の動画を1つのコンテンツにする
・コメント欄等で回答できるような質問を視聴者へ投げかける
・投稿してほしい動画案を募集する
・許可を得て視聴者の動画を取り入れる

コラボレーション

コンテンツの視聴者数や登録者数を増やす他、人気あるクリエイターと関係を築くには相互でコラボレーションするのが近道です。

チャンネルやコンテンツ、ターゲットユーザーが似たYouTubeチャンネルの運営者と協力をして1つコンテンツを制作してみましょう。
コラボレーションをすることでお互いの視聴者を相互に繋げることができ、結果的に再生数やチャンネル登録者数も上がります。

運用するチャンネルの雰囲気に合うよう、自然な企画を考えることも大切です。
ここで別のYouTubeチャンネルと深い繋がりができれば継続的に協力し合える仲になれるかもしれません。
相手に失礼な企画ではなく、相手の優れたところやチャンネルの素晴らしい部分を紹介するような前向きなコラボレーションコンテンツにしていきましょう。

【まとめ】YouTubeコンテンツ制作における重要ポイント

YouTubeで伸びるコンテンツを作るには、運用方針を固めた上で制作ステップを踏んで作っていくことが大切です。

制作ステップの中でも、企画・キーワード選定・構成作成は、特に時間をかけたいポイント。
また単発動画で考えず、全体の流れを考慮して企画したり視聴者とのやり取りや他のクリエイターとのコラボレーションを考えるのも大切です。

ビジネス用語に「段取り八分の仕事二分」という言葉がありますが、YouTubeのコンテンツ制作もまさに準備がカギ。
ぜひ腰を据えて段取りに取り組み、人気のコンテンツを継続的に生み出せるチャンネルを目指してください。

コンテンツ制作はプロへの相談が成功への近道

今回は企業YouTubeのコンテンツ制作に関して基本的な解説をしました。

本記事を読んで「早速YouTubeチャンネルの運用を行いたい」、あるいは「コンテンツ制作を改善していきたい」と悩んでいる運営者さまも多いはずです。

実際にYouTubeチャンネルの運用を成功に導くためには行うべきステップが複数存在します。

運用するYouTubeの方向性・戦略の策定などベースとなる部分からチャンネル開設・実際の設定、そして根幹となる動画コンテンツの制作。
実際に動画がアップされた後はアナリティクスの分析から運用改善など。

YouTubeに関する専門知識を持っていない状態で目的に沿ったYouTubeマーケティングを成功させることは至難の業だと言えます。

YouTubeチャンネルの成長を目指す際、まずはYouTubeマーケティングを専門に活躍する企業に相談するというのは有効な手段です。

本記事を執筆した株式会社TUUUBEはジャンルを問わず数々の企業のYouTubeチャンネルを立ち上げから運用まで支援する実績のあるYouTube運用支援会社です。

TUUUBEのYouTube運営代行

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YouTubeに特化したプロフェッショナルによる運用実績と、国内最大級のYouTubeニュースメディア「LogTube」の運営を通じて日々収集されるYouTube関連の最新情報を組み合わせることで企業のYouTube活用を数多く支援しています。

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このようなお悩みを持ったYouTubeチャンネルの担当者さまは、以下フォームよりまずは株式会社TUUUBEにお気軽にご相談下さい。

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